I Love Philippines / アイ・ラブ・フィリピン フィリピン総合情報サイト

『フィリピンの"知りたい"情報が全てここにある』 をコンセプトに、フィリピンの情報を発信するフィリピン総合情報サイトです。

HFKpWJUcIxmv_fP1375770678_1375771587.jpg
H8KDvr9Mtll1agw1377927207_1377927708.png

| PAGE-SELECT |

≫ EDIT

スポンサーサイト

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

| スポンサー広告 | --:-- | comments(-) | trackbacks(-) | TOP↑

≫ EDIT

たくさんの魅力溢れる国 ~フィリピン~

tvFBhpHjH8fgUR_1368249728_1368250726.png

大平洋に浮かぶ7107もの島々からなる南国の楽園 ~フィリピン~

島の数だけ違った魅力をもち
日頃のストレスなどを忘れさせてくれる自然そのままな雄大なビーチ。

世界中のダイバーを魅了させる数々のダイビングスポット。
まだまだ手付かずの自然がたくさん残っている離島。

大都会のビル群が集まる メトロ・マニラ。
美しく自然豊かなビーチリゾート セブ。

アジア特有の雰囲気を味わえる夜の繁華街。

日本では味わえない豪華なカジノホテル。

時間を忘れて心癒されるエステにSPA。

遺跡など多くの歴史の香り漂う観光スポット。

マリンスポーツに、ショッピング
食べ歩きに、ナイトライフ、歴史遺産巡り、カジノライフまで

フィリピンは何度訪れても飽きることのない南の楽園です。

豊かな大自然と陽気で明るい人々の笑顔。

歴史的に日本との関わりも深く、親日国としても知られ
日本との距離も東京からマニラまで飛行機で約4時間。

日本最西端の与那国島からフィリピン最北のイアミ島の間は
わずか480kmしか離れておらず、時差も1時間しかありません。

そんな 近くて別世界の楽園の国

リゾートアイランド フィリピンを大いに満喫してください。
スポンサーサイト

| フィリピン入門情報 | 06:43 | comments:0 | trackbacks:0 | TOP↑

≫ EDIT

フィリピンの概要

国名フィリピン
正式国名フィリピン共和国
Republic of the Philippines
国旗

太陽の8つの光は、独立運動に立ち上がった8つの州
(パンパンガ、ブラカン、リサール、カビテ、バタンガス、
ラグナ、タルラク、ケソン)を

3つの星はルソン、ビサヤ、ミンダナオの3つの地方を

下部の赤い色は勇気、上部の青い色は高い政治目的、
左側の白い色は平和を表しています。

戦争時には赤い色を上側にして掲げます。


国章
国歌最愛の地
Chosen Land
総面積フィリピンの総面積は29万9404(70位。日本の約8割)。
7107の島々から成っています。
人口9,586万人(12位。2011年、出所:IMF)
うち、首都メトロ・マニラの人口は約1,155万人。
公用語フィリピノ語(憲法上で定める国語)
タガログ語、英語
首都メトロ・マニラ(通称マニラ)
Metro Manila
大統領就任:2010年6月30日

ベニグノ・アキノ3世(自由党)
Benigno Simeon "Noynoy" Cojuangco Aquino III
生年月日:1960年2月8日
政体立憲共和制
民族構成マレー系95%、中国系1.5%、他3.5%
ただし、言語的に見ると100以上の民族グループに分けられる。
宗教カトリック83%、そのほかのキリスト教10%
イスラム教5%、他2%。
国民のほとんどがカトリック系キリスト教徒だが
ミンダナオ島の一部、スールー諸島などは
イスラム教徒が多数を占める。
独立スペインから1898年6月12日
アメリカ合衆国から1946年7月4日
通貨フィリピン・ペソ(PHP)
時間帯UTC +8(DST:なし)
日本との時差1時間
国際
電話番号
63
GDP(MER)
合計
1,685億ドル(48位)
GDP(PPP)
合計
3,203億ドル(25位) 1人あたり 3,546ドル
海外出稼ぎ労働者からの送金額
年間200億ドル(約1兆8000億円2012年)
ISO 3166-1PH / PHL
ccTLD.ph
位置

| フィリピン入門情報 | 04:16 | comments:0 | trackbacks:0 | TOP↑

≫ EDIT

日本とフィリピンを結ぶ直行便

フィリピン航空(PR)東京(成田)-マニラ 
東京(成田)-セブ 
大阪-マニラ 
名古屋-マニラ 
福岡-マニラ 
毎日1便
週6便
毎日1便
毎日1便
週5便
日本航空(JL)東京(成田)-マニラ 毎日2便
全日空(NH)東京(成田)-マニラ 毎日1便
デルタ航空(DL)東京(成田)-マ二ラ
名古屋-マニラ
毎日1便
週5便
ジェットスター航空(JQ)東京(成田)-マニラ 週4便
ジェットスター・
アジア航空(3K)
大阪-マニラ週4便
セブパシフィック航空(5J)大阪-マニラ週3便

| フィリピン入門情報 | 02:20 | comments:0 | trackbacks:0 | TOP↑

≫ EDIT

フィリピンの基本情報

『日本⇔フィリピン』出国入国について

日本からは出発の場合、
各航空会社にて、首都のマニラそしてセブ島へ直行便が就航しており
マニラには3時間半~4時間。セブ島には4時間~4時間半で到着します。


パスポートとビザ(査証)
パスポートは滞在日数+6ケ月間以上の残存期間が必要です。
また入国時にフィリピンを出国する航空券(オープンチケットは不可)が必ず必要になります。


30日間以内の観光滞在ならビザは必要ありませんが、30日間以上の滞在を希望する場合は
59日間有効のツーリストビザを日本で取得することができます。
※2013年8月より無査証のビザが21日間から30日間に変更されました。

また、現地での滞在延長手続も可能です。

両親のいずれもが同伴しない、15歳未満の場合は事前の入国許可が必要となります。


予防接種
種痘・コレラ共に必要ありません。


税 関
免税の範囲:酒類2本まで。煙草400本(葉巻50本又はパイプ用250g)まで。
海外市価の合計がUS$350までの持込品。

フィリピン通貨の持込み、持出す事は1万ペソまで。

外貨の持ち込みの上限は1万US$相当の金額。
これを超える場合は税関への申告すること。


空港税
マニラ国際空港出国時に550ペソ、セブ国際空港出国時にも550ペソが必要です。
また、国内線はマニラ空港出発時に200ペソ、セブ空港出発時にも200ペソが必要となります。
現在はマニラ、セブ共に国内線出発時の空港税は航空券代金に含まれる形に変更になり、
空港で支払う必要はなくなりました。
※空港税は各空港によって異なります。

| フィリピン入門情報 | 00:31 | comments:0 | trackbacks:0 | TOP↑

| PAGE-SELECT |

上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。